小田急多摩線:新百合ヶ丘駅・五月台・栗平駅・黒川・はるひ野・小田急永山駅・小田急多摩センター駅・唐木田駅 から横浜市営地下鉄センター南駅の木村泌尿器皮膚科へは、登戸から南武線で溝の口へ。そこで東急田園都市線に乗り換え、 さらにあざみ野駅で横浜市営地下鉄に乗り換えです。2008年3月からは町田から横浜線で中山へ。 そこで、横浜市営地下鉄に乗り換えてセンター南にいらしていただけるようになります。
東急田園都市線あざみ野駅から6分
です。
雨にぬれない駐車場のあるクリニック
「地下駐車場から、当院待合室まで車椅子のままいらしていただけます。」とオフィシャルサイトに書いてありますが、ここに「雨にぬれることなく 」を付け加える必要がありそうです。今日の最初の患者さんは車椅子の方で、「雨にぬれない駐車場のあるクリニック」を探して当院に来られたとのことでした。往診をしておらず、訪問看護ステーションとの連携の経験のない当院に、尿道留置カテーテルの交換に、今後も月1回通ってくださるそうです。
当院は駐車場の条件では恵まれています。区役所通りの北部病院入り口交差点から入った道(私は大分前に
日能研通りと呼ぶよう提唱したのですが
、定着していません)は、空いていますので、患者さんは車をゆっくり走らせながら、当院に電話で道順を聞くことができます。これが、交通量の多い道に面した入り口が狭い駐車場であれば、たどり着くのが大変だと思います。
「日能研通り」は歴博通りと立体交差しているのですが、そこが渋滞しない理由でもあります。
Hungry Tiger
と
牛庵
の前の道は「日能研通り」に通じています。4月21日に
ノースポートモール
が開業すると、歴博通りの北向き車線は混雑すると思いますが、請地方面から歴博通りを南に来て、牛庵の交差点を左折してきていただく分には、当院の駐車場は便利なはずです。
センター北が商業の街
なら、センター南は区役所・北部病院・学習塾(日能研・TAP・ヤマハ音楽教室など)がある文教の町です。
「日能研通り」
という名前、覚えて下さいね。
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